接続クライアント設定を構成する
ワークロードに接続クライアントをインストールした後、任意の設定を構成できます。
接続クライアントの設定を構成するには
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スタートメニューで、接続クライアントを見つけて起動します。
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[全般] タブで設定を構成します。
オプション 説明 詳細ログを書き込み
接続クライアントで冗長なログの書き込みを許可する場合は、このオプションを選択します。無効にされている場合、クライアントは一般的な情報のみをログファイルに書き込みます。
プロキシ設定
デフォルトのシステムプロキシを使用するか、カスタムSOCKSSプロキシを構成するかを選択します。
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[ビューア] タブで設定を構成します。
オプション 説明 ビューアを閉じる際の確認を求める
ビューアウィンドウが誤って閉じられてしまうことを防止するため、ビューアウィンドウを閉じようとしたときに接続クライアントに確認メッセージを表示させるには、このオプションを選択します。
最小化使用時
CPUの負荷を軽減するために、最小化時にビューアのアクティビティを停止させるかどうかを選択します。
最大化使用時
最大化時にフルスクリーンモードを有効にするかどうかを選択します。
クリップボードを転送
テキストやイメージをコピーしたり貼り付けたりしたときに、ビューアウィンドウにクリップボード転送インジケータを表示するようにします。
キーボードモード
マウスとキーボードのイベントがリモートのマシンに送信されるたびに、ビューアウィンドウのタイトルに入力モードインジケータを表示するようにします。
クリップボード 利用できる場合にクリップボードの自動同期を有効化するには、[クリップボードの自動同期を有効化] を選択します。 キーボードイベントを送信
接続クライアントウィンドウがアクティブなときに常にローカルのキーボード入力を取得するか、またはローカルのマウスポインタがウィンドウ上にあるときのみそうするかを選択します。
ビューアのバックグラウンドカラー
ビューアウィンドウのバックグラウンドカラーを変更します。
自動的に再接続 接続が中断された場合に、の接続を自動的に再確立する場合は、[自動再接続を有効化] を選択します。 H.264 ハードウェアデコーダを無効化できます。 アイドル時に閉じる ビューアのウィンドウを閉じるまでのアイドル状態の時間間隔を選択します。 -
[キーボード] タブで設定を構成します。
オプション 説明 修飾キーのマッピング
ポップアップメニューでの修飾キーの動作を変更します。これらの設定は、NEAR、Apple画面共有、RDP接続で別個に保存されます。
入力モード
接続の種類(ペインのヘッダーで選択済み)ごとに、デフォルトのキーボード入力モードを選択します。
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[OK] をクリックします。